変更履歴
v0.1.1 2026年7月27日
- ランディングとインストール docs に Open VSX インストール CTA を追加
- Marketplace / Open VSX の掲載先を公開 cortex リポジトリに変更(非公開ソースではない)
- エンドユーザー向け README のみ;プロプライエタリライセンス(ソースはオープンソースではない)
- Marketplace ギャラリーのアイコンとバナー
- 「その他」メニューの全アイテムにアイコンを追加(圧縮、取り消し、再インデックス、MCP/skills、記憶、ルール、プラン、バックグラウンドエージェント、言語、OpenCode)
- 言語サブメニューと言語ボタンに各言語の国旗エモジを追加
v0.1.0 2026年7月27日
- OpenCode統合のサイドバーチャット
- ローカルワークスペースインデックス(自動/手動)
- レキシカル検索(TF·IDF + パスブースト)とhash埋め込み(任意のMiniLM)
- シンボル対応チャンキング(LSP DocumentSymbol)
- UIでのコンテキストプレビュー
- OpenCode SSEによるストリーミング応答
- セッション履歴とターンの取り消し
- 変更ファイルごとの Keep / Undo / Review(前後diff)
- 権限 / 質問 UI
- ツールなしの高速 OpenCode complete エージェントによるゴーストテキスト補完
- 手動オートコンプリート起動(Ctrl/Cmd+Alt+\)と Inline Edit(Ctrl/Cmd+Shift+I)
- ファイル、フォルダ、ターミナル、エージェントの@-mention対応
- /slashコマンド(エージェント切替、プロバイダー接続、ヘルプ)
- 警告通知付きベータ期限切れシステム